吹奏楽部の唯詩

「唯詩」と申します。ツイッターの延長線のような感じで記事を書いてます^_^

名前変えます!

「とある吹奏楽部男子」って、長いし呼びづらいってことに今気づきました。なんで、自分の名前の「唯詩」にします!ゆいしって読みます!

ていうか、呼びづらいってのもあるけど今までの自分を変えたくてね。昔のことあまり思い出したくないんですよ。だから変えます。

名前変わったけど、とくにこれ以外に変わることはあんまないですが…これからもよろしくお願いします🤲

私が思う、吹部で一番大切なもの。

こんにちは。

早速質問ですが、吹部の皆さんが思う「吹部で一番大切なもの」とはなんでしょうか。

よく楽器だと言われますよね。まあ、普通に考えて当たり前です。楽器を大事にしない吹部などなかなかいないでしょう。吹部から楽器を取り上げたら、何もないですものね。

ただ、僕が思うのは、楽器よりも人間関係って大切だと思いませんか?僕これを最近すごく思うんですよ。

では、あなたの吹部はみんながみんな仲良しですか?当たり前ですがみんなというのは、あなたが仲良くしてるグループとか自分のパート内とかセクションとかではなく、部活全体の事です。

これ、多分胸張ってイエスって言える人いませんよね。

やはり複数の人間が他の全員と仲良くやるというのは難しいもので、人間ってそんなものだと思うんです。いくら志を共にする仲間が集まっても、それに対する熱意や意欲がある程度近づけることはできても、全く同じで一致しているという状態を作るのは絶対に不可能だと思うんです。

うちのホルンを例に挙げてみます。
うちのホルンはそんなに仲良くないんです。喧嘩してるとまではいきませんが、男女であまり人付き合いが得意ではない方の人が一点に集まった結果ですね。すると、自然とホルンだけがピッチがいつまでたっても合わなかったり、いつまでも後輩が上達しなかったり。

なぜかって、会話できないから「ピッチ合わせる練習しよう」とか「今日はこういう練習しよう」とかが計画できないんですよ。これかなり大きな問題ですよね。

吹奏楽って一人ではできないですよね。楽器の練習しようと思ったら個人練はできますが、それだけでは音量やピッチやハーモニーなどの問題は一向に解決しません。とにかく、パート内の会話や雰囲気は楽器をやる以前の問題だと思うんです。

僕が言いたいのは「吹部は楽器よりも人間関係を大事にしろ」という事です。

今週のお題「お部屋自慢」

僕の部屋は六畳間です。まあ、高校生の部屋ともなればよくある広さですよね。

というか僕の部屋、電子ドラムが置いてあってかなり狭いです。部屋の4分の1くらいは電子ドラムですね(^_^;)

ただ、ベランダがあって、僕の部屋からベランダ行けるんですよ。これは結構気に入ってて、たまにベランダ出て星とか見てます。

いやぁ、でもいい時代ですね。今の時代自分の部屋持ってない子供って、あまりいないですよね。贅沢だとか自分の部屋がないのは可哀想だとか大人の意見も分かれますが、僕が大人になったら子供に部屋を与えるんでしょうか。たぶん与えます。

人間ってやっぱり一人になれる空間は大事ですよね。これはいくつになってもそうだと思います。

部屋って、心が落ち着くためには絶対にいると思います。だから僕は自分の部屋が大好きです。

最近の子達って、パーカス舐めてません?

こんにちは。

四月ということで、出会いの季節ですね。

うちの部活も新入部員を迎えてたった今誰がどのパートにいくかを決めてる最中なんですけど、ちょっとそれに関して1つ。

一応、一年生たちに希望調査を書いてもらってだいたいどれくらいの人がパーカスを希望しているのかを見てみたんですけど、全員「パーカッション」じゃなくて「ドラム」って書いてるんですよね。それがイラっとくる。(笑)

一応僕もドラムをやっていたから吹部のパーカスに入ったっていうクチですが、ある程度他の打楽器も知識があったのでドラムだけやるつもりはありませんでした。

どういうことかっていうと、パーカス=ドラムみたいなのが嫌だってことですよ。なんかこう、冒涜されてる気がしませんか?

そりゃあパーカスはもちろんドラムはやりますが、吹奏楽部におけるドラムなんて単なる楽器の1つであって、他にもやるべきことはたくさんあるんです。鍵盤やティンパニやスネアやバスドラムやシンバルとか。

しかも一年生がドラムなんて、よっぽど上手くない限り実際にできるわけないじゃないですか。なんかこう図々しいというか、おいおい舐めんなって感じになります。

ドラムはそんな簡単にできる楽器でもないし、第一挫折したら終わりじゃないですか。自分でドラムやりたくて教室とかに通うなら別に勝手です。挫折したら辞めればいいだけなので。ただ部活はそうもいきませんよね。挫折したら他のパートや同じパートメンバーに迷惑がかかってしまうので。

僕が思うのは、ドラムって他の楽器よりも練習時間と伸びが比例しにくい楽器だと思うんですよ。僕が昔やってたトランペットとかの管楽器や弦バスは、まず音を出すのは簡単ですよね。ほんと極端な話、音が出て音の高さ変えれてリズム正確ならそれでいい訳です。

例えば、「曲A」の楽譜を読んでトランペットで吹けるようになったら、「Aのときと同じような感じ」で他の曲の「曲B」も吹けるようになりますよね。

ただドラムって、基本が出来るようになっても、応用させるのはかなり難しいです。
ルーディメンツを覚えたところで、さらっとそれがドラムに応用できるようになるまでは相当な練習をして慣れないとできないと思います。もっと簡単でも練習台で四分音符から十六分音符まで正確に叩けるようになったのでドラムで曲ができるようになる。とはいきません。

これがドラムセットですけど、
ハイハットを叩く右手と、スネアを叩く左手、ハイハットをコントロールする左足と、ペダルを踏む右足、全てがコントロール下にあってかつバラバラに動くようにならないと話になりませんよね。ましてや初心者からしたら、エイトビートはかなり難しいですよね。

ドラムを初心者にやらせてほとんどの人が言うのは、「そんなにバラバラに手足が動かない」だと思います。厳密に言えば同じテンポ感の中ですからバラバラではないんですが、バラバラというのが一番伝わりやすいと思います。

でも正直エイトビートなんか初心者向けの曲じゃない限りほとんど使いません。ほんとに出てくるのはエイトビートなんかのレベルじゃない複雑な動きばっか。これがセットのタチの悪いところで、少し出来たところで思うようにいろんなことできないんです。イメージは完璧でも、体は意に反して変なところでスネアを叩いてしまったり。

しかも「ドラムできない〜><」ってなってても他の楽器もやらなければなりません。ドラムだけじゃないんです。鍵盤とか、ティンパとか。

それを知らないで「ドラムなんて叩くだけじゃん簡単じゃん打楽器にしよう」なんてのは腑に落ちません。

さて、この後どうなるのでしょうか。

お久しぶりです。

お久しぶりです。最後の記事(削除済み)から、約二ヵ月。

二ヵ月間何をしていたのかと申しますと、実は病み期ピークで、何もできませんでした。今も拭いきれてはいませんが、だいぶ気持ちの整理も付いてきて、普通の生活も落ち着いてきたので、またブログやろうかと思います。

ブログというか、こうして何かに書き留めておかないと気が済まなくて。人間色々考えるもので、それが積もってくと吐き出したくなるんですよね。僕にとってブログがその場所というか。やっぱりやりたい気持ちはありました。

という事で、ぼちぼち更新していきます。

最近思い始めてるんだけど…

こんにちは。

僕の高校は、進学、就職のふた通りで、就職が多い。そんな僕も今のところ就職希望で進路を考えている。

二年生になると、進路を本気で考えなければいけない。ということで、よく集会が開かれるのだが、そこで、身だしなみを整えろというお話を頂いた。

この先、企業の方達が学校にやってきて学校の雰囲気を見たり、求人関係のお話を先生とされるそうだ。
そのとき企業の方達が生徒と会ったりすれ違ったりするときに、『挨拶をする』とか『服装をしっかり着こなしている』とかを観察してるらしい。

そこで言われてから考え始めたんだけどさ。

学校、いじめを間接的に助長してる説。

この世には細かく分けられる小さな社会がある。
地球という社会。アジアという社会。日本という社会。関東地方という社会。県という社会。職場や学校や家という社会。学校の生徒同士のグループという社会。

社会の中でルールという名の実態のない暗黙の了解から外れると、冷たい目を向けられる。

法律なんてのは人間が勝手に作ったただの掟で、書物に記されてはいるものの、実態はない。目には見えない。動物が人を殺したり、危害を加えるのは彼らに法律がないからだ。人間にしか効力のない小さなルールだが、それに我々人間は怯えて生活する。それから外れると法律違反で罰せられて自由を奪われるからだ。

学校という小さな社会にだって法律はある。
先生には敬語を使え。学校の物を壊すな。などで、小さな社会の中で生まれた小さな法律だ。
これから外れると、指導されたり、退学なんてこともある。

そして学校の生徒の中にも法律は存在する。
その法律から外れると虐められるのは皆さんの方がご存知だろう。

顔キモい。口臭い。汚い。うざい。ぶりっ子。自撮り魔。私服キモい。ズボン上げすぎ。など。

生徒たちが勝手に作ったくだらんルールで苦労する人間がたくさんいるし、虐められたくないからみんなこんなカスみたいな法律を守ろうとする。

その結果生まれたのが服装違反。

虐められたくないから服装違反。
もちろんそれがかっこいいと思ってやってるバカもいる。けど無意識のうちにそんな感情があるはずだ。

でも学校はそれを抑えようとする。そりゃもちろん、根元から雑菌を拭けば服装違反なんかなくなるけど、そんなの無理だ。馬鹿はなにも覚えやしない。言っても言っても覚えないから、生徒指導なんかほんとは意味なんてない。けどやるんだ。

まあ、何が言いたいのかというと、うちの学校はカスみたいなのがたくさんいるってことですよ。ほんとにくだらん。何もかっこよくないし、厨二病

うちの高校の野球部は、ゴミ。

記事のタイトルからぶっ飛んでる。なかなかいないよないきなり野球部はゴミとか言う奴。


クラスの奴らと話してたんだけど突然「野球部の奴らはクソ」という話題になった。で、そいつらと話してて思ったのが、野球部が嫌われる理由は大体みんな同じというかとても類似しているということだ。「〇〇のここが苦手」というと、「それあいつも言えてるよね」みたいなことが何回かあった。

チーム戦だからか知らないが、野球部の奴らを適当に拾ってみると、どれも同じような奴らばかり。
もちろん野球部の中にもいい奴はごく少量存在する。優しかったり、相手に対してすごく腰が低い人もいる。礼儀を忘れない人もいる。
もし野球部のやつ全員がうざかったらもう俺生きてけないわ。

あじゃあどういったところがみんなにゴミと揶揄される理由なのか。今回の会話で挙がった原因を紹介していこう。これはあくまでも俺とクラスの奴らの考えなので、全ての野球部に当てはまるわけではない。

1、性格が悪すぎる。

例えば隣の奴が筆箱でも落としたとしよう。あたりに鉛筆とか消しゴムが散乱してあたりはひどい状態に。普通の人だったら拾ってあげるけど、野球部は人のための労を惜しむ。落ちた鉛筆を拾っているのをただ眺めているだけ。あたかも俺は練習で疲れてんだぞみたいな感じを醸し出して野球疲れ自慢する。ただしそれがクラスの顔は可愛いクソビッチとかに限っては例外だ。速攻光の速さでひろう。そして爽やかな顔で「どういたしまして」みたいな感じで振る舞う。

最高にださい。やっぱ顔でしか人を判断できないんだなとか思わせられる。

2、野次るの大好き

野球部の奴らは、何か事あるごとに「おっ?おっ?」とか「やるかやるか?」とか「いいね〜調子乗るね〜〜」とか、「いいじゃんいいじゃん」と、非常にウザいフレーズを巧みに駆使してはやし立てたり陰キャラをいじるのが大好き。

正直なにがおもしろいのかわからないし、見てて楽しくない。それより声がうるさいからできればやめてほしい。楽しんでるのは野球部だけ。

3、トイレにたむろ

よくいるよね〜わけもなくトイレ行ってだべってるクズ。お前らのせいで狭いトイレ使えねえんだよ。
そんな時間があったら英単語の一つや二つ覚えて追試対策しとけバカどもが。トイレはてめえらみたいなカスどもが話をして楽しむ場所じゃねえ。
しかも俺が見た中で傑作なのは、髪型をチェックする野球部だ。

「いや…お前坊主だから…!」と心の中でつっこんでしまう。

4、人を選ぶ。

野球部の顧問が担当する授業の時は、挨拶もする。姿勢も良し。めちゃ勤勉。非の打ち所がない好青年。そして次のどうでもいいモブ先生の授業になると、喋る、隠れてスマホ、他の教科の宿題をやる、寝る。寝る。寝る。非の打ち所しかない底辺。

うちの社会の先生が野球部の人で、背番号もらってる奴が自分の授業中に国語の宿題やってるもんだからガチギレして
「背番号かえせ!」とか「負けろ!お前らなんか勝っても誰も喜ばんのじゃ!」とかボロクソにディスられてた。

5、性欲の塊。

いろんな女の子にめっちゃ声かけるよね。言っとくけど野球部と付き合ってもいいと思ってる女子なんかほんの一握りだぜ。大体は大体汗臭くてキモいとか、家汗臭そうとか、女たらしだとか、性欲強いとか思ってる。これは実際に聞いたことなんだから間違いない。
なのに執拗に女の子に話しかけて、勝手に呼び捨てにして。クラスの女子はてめえらのおもちゃじゃねえ。野球部はモテるとでも思ってんのか?お前らモテたいから野球やってんのか?

6、臭い。

「スメハラ」という言葉があるが、これに似たことがこいつらにもよくある。
僕の隣の席は野球部のやつで、こいつの足がもう臭え臭え。朝練で汗かきまくってから一日中隣に居られると最悪だぜ。
でもさ、お前臭えよとか言ったらキレるだろ。靴下変えろとかいうとめんどくせえとかいうだろ。

もう公共の福祉をもう一度勉強してこい。

7、物を食う時の音

授業終わってお菓子をクッチャクッチャボリボリクッチャクッチャボリボリ。行儀のかけらもないね馬鹿ども。口を開けてモノを食うなと教わらなかったか。
親の教育がなってないな。親からゴミかよ。





以上だ。
もう半分愚痴。てか全体的に愚痴。

まあ、なんでこの記事を書いたのかというと、実際に野球部と喧嘩したから憂さ晴らしにとか、野球部にいじめられてるとかでは全くない。むしろこちらが一方的に嫌いで近寄らないだけで、向こうは俺のことをなんとも思ってない。

毎日生活してる中で、些細なことでも野球部となると気になってしまう。

昔小学生の頃、野球やってた友達がいて、そいつに裏切られて両腕を骨折、脚が数カ所切れる大怪我した。それからそいつのせいで一時期人間不信になったり軽めのうつ病になったことがあるからだろう。その時から現在に至るまで野球部に対して否定的になった。

汗臭くて、汚い。人をけなすことしかできない。人を利用するズル賢い一概に劣った存在と考えるようになった。

まあもちろんそんな奴等ばかりでないことは十分承知しているつもりだが、とは言っても小学生の頃の経験があるので、おそらくこのイメージが改善されることは今後ないだろう。



ということで以上、『俺的野球部のウザいとこ7選』でした。